あなたはいつまで"間違った就活の方法"を実践して、内定までの道のりを遠回りし続けるのでしょうか?

他の就活本やセミナー、高額な就活塾、そんなものに頼ることなく、あなたが志望企業から内定を取るための"本物の就活ノウハウ"を、この場で全て公開させて頂きます。

今この手紙を読み始めた瞬間から、おそらくあなたの就活にわずかな変化が訪れることになります。

そして手紙を読み終えた頃には、就活に対して抱いているあなたのイメージは"劇的に"変わり、内定を取るための道のりが明確になっているはずです。

私がこれからあなたに紹介するのは"内定を取るための正しい就活の方法"です。

そして"正しい就活の方法"は、たった3つのステップで構成されています。

これから紹介する内定までの3つのステップを正しく実践することができれば、たとえあなたが今どのような状況に置かれていようとも、数ヶ月後にはあなたの憧れの企業から内定を獲得できているはずです。

「正しい就活の方法」さえ学べば、どんな一流企業であっても内定なんて簡単なんです。

この手紙では、内定を取るためにあなたが実践すべき3つのステップについて、具体的にその内容を公開しています。

もしあなたが就活で不安や悩みを抱えているならば、10分間だけこの手紙を読み進めてください。

あなたに笑顔で就活を終えてもらうため、私の持つ就活ノウハウの全てをあなたにお伝えします。

「私が持っている就活の戦略とノウハウの全て」を
この手紙を読んでいるあなたにこれからお伝えします

はじめまして、上原聡と申します。
申し遅れてしまいましたが、まずは簡単に自己紹介をさせて頂きます。

私は現在、外資系の金融機関で働く傍ら、インターネットを通じて就活生の内定コンサルを行っています。

外資系金融では新卒採用の責任者として、毎年数百人の学生を選考してきました。

たくさんの学生を面接官の立場から見てきたので、
「企業がどのような視点で学生を評価しているのか」
「何社からも内定をもらう学生となかなか内定をもらえない学生の違い」
という「企業側の視点」について詳しくなることができました。

また、私自身が就活生だった時は、就活最難関と呼ばれる外資系金融をはじめ、日系の大手金融機関、IT系企業、不動産会社など、いずれも内定の難易度が高い一流企業6社から内定を頂くことができました。

「自分自身の就活での成功」「面接官として学生を選考してきた経験」

この2つの経験を活かして、これまでに3,000人以上の就活生の内定を手伝ってきました。


さて、本題に入ります。

私がこの手紙を書いた目的は、ただ1つです。

「私が持っている就活の戦略とノウハウの全てをあなたに理解してもらうこと」

これが、私がこの手紙を書いた唯一の目的です。


多くの就活生が、間違った就活の方法を実践し、内定までの道のりを遠回りしています。

そして本来の実力であれば行けたはずの企業から内定がもらえなかったり、最悪の場合は1社からも内定がもらえない、なんてことも起きています。

また、人に誇れる強みや経験がないことから、最初から一流企業への就職を諦めてしまっている学生も多いです。


しかし、ご安心ください。


たとえ面接でアピールできる経験や強みがなくとも、たとえ将来やりたい仕事がまだ決まっていなくとも、「正しい就活の方法」をしっかりと実践すれば、一流企業からの内定は誰にでも可能です。

もしあなたが就活に対して何かしらの不安を抱いているのであれば、10分だけこの手紙を読み進めてください。

これから、あなたの就活の不安を1つずつ解消していきます。

東大という学歴にもかかわらず、内定ゼロだった最初の就活

まず、私自身の就職活動の経験の話をさせてください。

私は自分が就活生だった時、就活最難関と言われる外資系金融も含めて、一流企業6社から内定をもらいました。
その後は東京大学大学院を修了して、第一志望であった外資系金融に入社しました。


「なんだ、東大だからそんなに内定とれたんじゃないか。」
そう思った方もおそらくいるのではないでしょうか。


しかし、私の就職活動は、最初から全てがうまくいっていたわけではありません。

実は私、大学院に進む前の学部生時代にも就活をしていたんですが、私の1回目の就活は本当に悲惨な結果で終わりました。


私は学部も大学院と同じく東京大学に所属していました。

そして就活では金融、メーカー、商社など30社以上の面接を受けたにもかかわらず、内定はゼロ。

最初は大学院に進むつもりはまったくなかったんですが、どこからも内定をもらうことができず、やむを得ず大学院進学となりました。


私は学生生活のほとんどをサークル活動に費やしていました。
サークル活動といっても、ほとんどは友達と遊んだり飲みに行ったりするだけ。

バイトは家庭教師やファーストフード店、短期の派遣など、いろいろとやってみましたがどれも長続きしたことがありません。

大学の勉強もテスト前に勉強するだけだったので、いつも留年ギリギリという状況でした。


要するに、私は何か1つのことに集中して取り組んだことがなかったんです。



東大という学歴以外は全て平凡以下のダメ学生。それが私でした。


それに対して、就活で出会う学生はすごい人達ばかりでした。



何も自慢できる話がない自分と比べると、周りの就活生がみんな輝いて見えました。

そしてそれはそのまま結果に表れ、東大という学歴があったにもかかわらず内定ゼロという惨敗の結果で、私の最初の就活は終わってしまいました。

「やっぱり、自分みたいに平凡な人間には内定なんて無理なんだ・・・」

そんな絶望を感じながら、私は泣く泣く大学院に進学することになるんです。

背水の陣のつもりで挑んだ2回目の就活。
内定を取るために私がやったこととは?

それではなぜ、学部時代に内定ゼロだった私が、大学院に進学後は内定をたくさん獲得できたのでしょうか?

大学院に進学した4月。私は焦っていました。

学部生時代は30社以上の面接を受けたにもかかわらず、内定がゼロでした。
同じような就職活動をしたのでは、再び内定ゼロになってしまうことは目に見えてみます。


そこで私は、内定を取るためにありとあらゆることをしました。

有名な就活の本はほとんど読みましたし、就活のセミナーにも数えきれないぐらい参加しました。

たくさんの社会人の方にOB・OG訪問し、就活のコツや、社会に出て働くことについて話を聞いてきました。


また、20万円以上の就活塾にも入りました。

20万円という金額は学生の私にとっては高額でしたが、
「この20万円で志望企業から内定がもらえるならば・・・」
と、背水の陣のつもりで入塾を決意しました。


大学院生という立場でしたが研究そっちのけで、自分の時間のほとんどすべてを就職活動にあてていました。


今にして思えば、ものすごく非効率で、遠回りな就職活動をしていたと思います。

しかし、時間とお金をかけたかいもあり、徐々に内定を取るための秘訣に気づき始めたのです。

30社以上からお祈りメールをもらったダメ学生の私でも、
内定をもらえるようになった"あるきっかけ"とは?

その頃から、私の就職活動が少しずつうまくいき始めました。

今でも忘れられないのが、ある企業の夏インターンの選考です。


内定の秘訣に気づき始めた時、ある大手金融機関の夏インターンに応募したんです。

すると、倍率が高い人気企業だったのですが、なんと3回の面接を突破してインターンへの参加が確定してしまったのです。

喜びを感じると同時に、驚愕すら覚えました。


私は1回目の就活の時、30社以上の面接を受けました。
しかし、そのどれもがせいぜい2次面接どまり。
メールボックスにはお祈りメールがどんどんたまっていきました。


そんな私が、倍率の高い難関企業のインターンに参加できることになったのです。

これは、私にとってかなり驚きの出来事でした。


この夏のインターンの面接に通過した時、私の中である考えが浮かびました。

「内定をもらうって、こういうことだったのか・・・」
そう思ったのと同時に、私の頭の中で化学反応が起こりました。

それはどういうことかというと、これまでに大金をかけて学んできた数々の就活ノウハウが、私の頭の中で一つにつながったのです。

そして、今までの自分の就活のやり方が、まったく間違った方法であったことに気がついたのです。


それからというもの、今までは圧倒的に低かった面接の通過率が、少しずつ上がっていきました。
夏のインターンも、3社受ければ1社は受かるようになりました。

そのままの調子で本選考が始まり、最終的には6社から内定を頂くことができたのです。


私は運良く、途中で自分の就活のやり方が間違っていることに気がつきました。

その後は頭の中に浮かんだ内定の秘訣を実践することで、第一志望の会社から内定を頂くことができたのです。


私の能力が短期間で急激に伸びたわけでもありません。

面接でアピールできる特別な強みや経験があったわけでもありません。

というかそもそも、内定ゼロだった学部生時代の私と、一流企業6社から内定をもらえた大学院生時代の私で、中身は何も変わっていません。

何か変わったことがあるとすれば、それは「就活の進め方」を変えたことです。

途中で自分の就活の方法が間違っていることに気付き、自己PRや志望動機の考え方を根本から見直しました。

私が内定をもらえたきっかけというのは、間違った就活のやり方を改め、「正しい就活の方法」を身につけたことだったのです。


周りと同じように普通に就活をしていれば、
いつかは内定がもらえると思っていませんか?

もしあなたが、
「絶対●定」などの有名な就活本や、
「リク●ビ」などが主催する就活セミナーに頼りながら就活をしていて、
普通にやっていればいつかは内定をもらえると思っているのであれば、要注意です。


本屋に行けば数多くの就活本が並んでいますし、様々な就活セミナーが毎日のように開催されています。

就活ノウハウそのものは、誰もが簡単に手に入れることができるのが今の世の中です。

しかし、他の学生と同じように就活に真剣に取り組んでいるつもりでも、
「何社からも内定を獲得する勝ち組就活生」と「まったく内定がもらえない負け組就活生」
と真っ二つに分かれてしまうので実情です。




今、この手紙を読んでいるあなたは、「志望企業から内定が欲しい」と思っているものの、今は「なかなか就活がうまくいっていない」状態かもしれません。

そしてもしかしたら、周りと同じように就活を進めているつもりが、気付かないうちに「負け組就活生の予備軍」になっているかもしれません。


負け組就活生になってしまう人には、ある3つの共通点があります。

これは、「勝ち組就活生」と「負け組就活生」の決定的な違いと言えるでしょう。


この3つの要因を見極めてしっかりと対策をすることで、あなたも一流企業から簡単に内定を取れるようになります。


では、その3要因とは何でしょうか?

『負け組就活生』に共通する3つの要因とは?

要因その1:『自己分析』と『企業研究』の不足
「内定を取るために最も重要なことは何ですか?」と聞かれたら、私は間違いなく「自己分析と企業研究です」と答えます。

自己分析と企業研究さえしっかりとやれば、就活の8割は終えたと言っても過言ではありません。

しかし残念なことに、この2つがきちんとできている就活生はほとんどいません。

多くの就活生はエントリーシートの書き方や面接対策といった表面的な就活ノウハウにばかり時間をかけて、就活の本質である自己分析と企業研究をないがしろにしています。

そういった就活スキルを学ぶことももちろん大切ではありますが、これらは自己分析と企業研究という土台がちゃんとできていてこそ活きるものです。

基礎がしっかり固まっていないのに表面だけ飾り付けをしようとしても、面接で少し深い質問をされただけですぐにボロが出てしまいます。


自己分析が不足していると、魅力的な自己PRを作ることができません。

どこかで聞いたことがあるような平凡な自己PRしか作ることができず、面接官からも興味を持ってもらえません。

・良い自己PRがなかなか思いつかない…
・何をアピールすれば良いのか分からない…
・将来やりたい仕事が見つからない…


多くの就活生が抱えているこれらの悩みは、たいていの場合は自己分析の不足が原因です。


また、企業研究がしっかりできていないと、説得力のある志望動機を作ることができません。

企業がどんな事業をやっているのか、他の会社とどう違うのかという基本的なことが分かっていないので、「なぜその会社に入社したいのか?」という一番重要な質問にちゃんと答えることができないんです。

・企業研究は会社説明会や採用ページを見るだけで満足している
・OB訪問にはあまり行きたくない
・同業他社との違いにはあまり注目していない


もしあなたがこのような企業研究をしているなら、あなたも企業研究の不足が原因で「負け組就活生」になってしまう可能性があるので要注意です。

自己分析と企業研究は内定を取るために最も重要な就活の本質です。

自己分析と企業研究さえちゃんとやれば、就活はほぼ成功できると思っています。

しかし多くの負け組就活生は就活の本質であるこの2つを疎かにして、表面的なテクニックばかり身に付けようとしているんです。
要因その2:『企業が採用したい人材』を知らない
企業には「こんな人材を採用したい」という明確な採用基準があります。

しかし多くの就活生は、企業の採用基準をほとんど意識せずに志望動機や自己PRを考えます。

そうするとどうなってしまうのか?

企業が採用したい人材についてあまり考えずにアピールを考えてしまうと、内定をもらえるかどうかは半分運まかせになってしまいます。

なぜならば、どんなに優れた強みや経験をアピールしても、それが企業が求めるものとずれていたら内定にはつながらないからです。


何社からも内定をもらうような勝ち組就活生は、企業の採用基準をしっかりと把握し、それに合わせてアピールを考えます。

なかなか内定がもらえない学生は、企業の採用基準はあまり考えずに、自分がアピールしたいことをそのまま自己PRや志望動機に使います。

例えば自分の強みの中で一番自慢できるもの、過去の実績の中から一番すごそうなものを選び、自己PRや志望動機のネタとして使うんです。

これが勝ち組就活生と負け組就活生を分ける大きな要因になっています。


「それならば企業の採用基準を調べれば良いじゃないか」と思うかもしれません。

しかし、現実はそう単純ではありません。

企業は求めている人材について会社のホームページや会社説明会で情報を開示してますが、実は、それらは表向きの採用基準であり、真の採用基準は別にあります。

企業が実際に面接で使っている本当の採用基準は公式には開示されていないので、学生はそう簡単に知ることはできません。

表向きに出されている採用基準を鵜呑みにしてしまうと、あなたの自己PRや志望動機が他の就活生と似たようなものになってしまいます。

なぜならば、あなたのライバル達も同じ情報を見てアピールを考えているからです。


志望企業からの内定を確実に取りたいのであれば、企業の表向きの採用基準に惑わされることなく、面接官が実際に使ってる「真の採用基準」について知る必要があります。

この情報をつかむことができれば、もう「何をアピールすれば良いのか分からない」なんて悩みからも解放されます。
要因その3:『実践的な就活スキル』の不足
自己分析や企業研究をきちんとやれば、自分の強みや人間性、将来やりたい仕事が明確になります。

そして「企業が採用したい人材」を知ることができれば、自分の強みの中から何をアピールすれば良いのかは自然と分かります。

「企業の採用基準」を把握し、それに合わせてうまく自分をアピールすることができれば、どんな難関企業からでも内定をもらうことができます。

内定というのは実はとても簡単で、たったこれだけのことを実践すれば良いのです。


しかし、ここで1つ問題があります。

それは「エントリーシートや面接でどのように自分をアピールすれば良いのか」と言う問題です。


企業の採用基準にマッチした素晴らしい強みを持っていたとしても、それを面接官にうまく伝えることができなければ全く意味がありません。


先ほど、就活の本質は自己分析と企業研究であり、この2つをしっかりとやれば就活の8割は終わったようなものだ、という話をしました。

これは間違いなく真実です。

自己分析と企業研究という基礎を固めずに就活のスキルを磨いても、何の意味もありません。

しかし、自己分析と企業研究を通じてアピールすべき自己PRと志望動機が固まったら、次にやるべきことは自分が考えていることを面接官にうまく伝えるための就活スキルを習得することです。


就活では内定を取るまでに、エントリーシート、筆記試験、グループディスカッション、面接といった様々な選考プロセスを通過しなくてはいけません。

そしてこれらの選考プロセスには、面接官に自分を良く見せるためノウハウが多数あります。

このような就活の実践的スキルが不足していると、どれだけ自己分析と企業研究をしっかり対策しても面接官に自分の考えをうまく伝えることができず、けっきょく内定をもらうことはできません。

負け組就活生に共通する3つの要因を解消し、
志望企業から内定を獲得する正しい就活の方法を公開します

就活がなかなかうまくいかない原因は、
・『自己分析』と『企業研究』の不足
・『企業が採用したい人材』を知らない
・『実践的な就活スキル』の不足

の3つの要因に分けることができます。

もしあなたの就活が今うまくいっていないのであれば、この3つの要因のいずれかに当てはまっている可能性が高いです。

逆に言えば、就活において真に向き合うべき課題はこの3つであり、これらを1つずつ解消していけば、内定は自然とあなたの元へ近づいてくるということです。


そこで私は、内定がもらえないこの3つの要因を解消して、志望企業から内定を勝ち取るための実践的な就活ノウハウを体系的にまとめました。


この就活ノウハウがあれば、人に誇れる経験や強みがなくとも、一流企業から内定を取れるようになります。


私があなたに提供する価値は「内定を取るための正しい就活の方法」です。

多くの学生が就活に苦戦している中で、あなたには内定までの道のりを最短距離でかけぬけて、最終的に「笑顔で就活を終える」ためのノウハウを身につけてもらいます。


「本当に私でも内定がもらえるんだろうか…?」

そんな疑問が生じてしまうのも当然です。

しかし実際に、これからお話しする「正しい就活の方法」を実践して第一志望の企業から内定を勝ち取った就活生は、これまでにもたくさんいるのです。

ごく一部ではありますが、内定を勝ち取った先輩達の体験談をご紹介します。

マニュアルを実践して内定を勝ち取った先輩達の体験談

第一志望の会社も含めて一部上場企業4社から内定を獲得!

笠井様(仮名)
日本大学

上原さん、こんにちは。
上原さんと出会ってから半年が経ちましたが、ようやく第一志望の会社から内定をもらうことができました。
第一志望の会社以外にも、一部上場の企業3社から内定をもらうこともできました。

上原さんから就活のやり方を教えてもらう前の私は、今から振り返るとまったく的外れな自己アピールをしてしまっていたと思います。

しかし、上原さんから企業のニーズを考えて就活の軸を作る方法を学んでからは、エントリーシートの通過率も上がり、面接でも自信を持って喋れるようになりました。
選考が始まる前に上原さんと出会えて本当に良かったと思います。

これから卒業と入社に向けていろいろと準備をしていきますが、すがすがしい気持ちで卒業を迎えられそうです。
この度は本当にありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

医薬品最大手メーカー他5社から内定を獲得!

黒川様(仮名)
熊本大学

第1志望だった企業を含む、6社から内定を頂き、無事に就職活動を終えました。

私がこのマニュアルと出会ったのは、徐々に国内企業のエントリーがスタートし、ESやウェブテストに追われている頃でした。
その頃は、とにかく多くエントリーすることだけを考えており、1つ1つのESに対して集中して取り組めていませんでした。
また自己分析も特に行っておらず、過去の経験をただ書き連ねていただけでした。
当然ながらESの通過率は決して良いものとは言えず、早い段階からお祈りメールを頂いてばかりでした。

落胆ばかりだった私はある日、上原さんのホームページにたどり着き、このマニュアルと出会いました。
地方大学生の私は、外部のセミナーや勉強会に参加する機会がほとんどなかったため、このマニュアルに書いてあることがとても新鮮に感じました。

特にオリジナル自己分析シートはとても役に立ち、今までの人生を上手く振り返ることができました。
それぞれの場面での行動や問題点、考えたことなどを全て挙げていくことが出来ました。

その後のESは、マニュアルに書いてあった注意点などを意識しながら書いたため、高い通過率となりました。

また面接が始まってからもこのマニュアルを熟読していました。
それぞれの会社で多種多様な質問をされましたが、入念な自己分析のおかげで、1度も答えに困ることなく対応することができました。


上原さんと出会っていなかったら、私は内定をもらえなかったと思っています。
このマニュアルが、私を「本気」にさせてくれました。

業界トップの大手企業から内定を獲得!

佐々木様(仮名)
慶応大学大学院

先日、第一志望の会社から内定をいただきました。私が目指していた業界トップの大手です。

「自分なんかが大手企業に行けるはずがない」、初めはそう思っていました。
リーダーシップをとったような経験はなく、何かで大きな功績をあげたこともありません。

そんな自分が輝かしい経歴を持った他の就活生に対抗できるとは夢にも思っていませんでした。
A社にプレエントリーしたのも「記念受験してみるか」くらいの気持ちでした。

第一志望業界へのエントリーシートを書く前に『東大式・内定獲得術』を知ることができ、本当によかったと思っています。
知らないままにいたら、きっとエントリーシートすら通らなかったでしょう。

就活に対する考え方ががらりと変わりました。
就活への取り組み方を変え、記念を本気に切り替えました。
もちろん自己分析や企業研究の方法、エントリーシートや面接対策としても、内定獲得術を活用させていただきました。

しかし何よりもお礼申し上げたいのは、就活に対する心構えを明示し、可能性を示してくださったことです。
考え方一つで自分はこんなにも変われるのだと実感しました。


東大式・内定獲得術を知らないままであれば、今回のA社からの内定はなかったものと思います。
こうして悔いなく就活を終えることができるのも、東大式・内定獲得術のおかげです。
どうもありがとうございました。

正しい就活の方法を学べば、
あなたは就活に関するあらゆる悩みから解放されます

いかかでしょうか?

これが、正しい就活の方法を学び、見事に志望企業から内定を獲得できた先輩達の声です。

まだまだたくさんの体験談を頂いていますが、すべてを掲載するときりがないので、ごく一部だけをご紹介しました。


志望企業から内定を獲得する最も簡単な方法は、「正しい就活の方法」を知っている人から教えてもらうことです。

自己流で就活を続けてしまうと、もしかしたら先ほど紹介した「内定がもらえない3つの要因」にはまってしまい、気付けば負け組就活生に仲間入りしてしまうかもしれません。

しかし一方で、「正しい就活の方法」をちゃんと学ぶと、あなたに以下のような変化が起きます。

面接官がどのように学生を評価しているかが分かるので、「面接で何をアピールすればよいか分からない」という悩みから解放される
他の就活生のスペックや動向を気にしなくてもよくなる
無駄なことを省いて効率的に就活を進めることができるので、研究や試験で忙しい就活生でも時間に余裕のある学生以上の結果を出せる
自分が本当にやりたい仕事と自分に合った企業を見つけることができる
「入ってみたら超ブラック企業でした・・・」という企業選びの失敗がなくなる
自分に自信がない就活生でも、面接でアピールすべき強みが見つかる
特別な経験がなくても、自己アピールで他の就活生との差別化ができる
裏ワザとか小手先のノウハウではないので、どんな業界や企業からも内定を取れるようになる
企業の評価基準という「模範解答」をあらかじめ知ることができるので、自信を持って面接に挑むことができる

これらは、今後あなたに起きる変化のあくまでも一例でしかありません。

正しい就活の方法をちゃんと実践すれば、これまであまり努力をしてこなかった学生でも、自分のやりたい仕事や自分に合った会社を発見し、魅力的な自己PRを作ることができます。

自信を持ってアピールできる自分の強みが見つかるので、もう「面接で何を話せばいいのか分からない…」と悩む必要がなくなります。

そして最後には、憧れの企業から内定を勝ち取ることができるでしょう。

内定を取るために必要な情報とノウハウは全て提供します

私が教える正しい就活の方法は裏ワザや小手先のノウハウの類ではないので、誰にでも実践可能ですし、どんな業界や企業に対しても応用可能です。

この方法さえ身につけてしまえば、あらゆる就活の悩みを解消することができるようになります。


それでは、「正しい就活の方法」とはいったいどんなものなのでしょうか?
どうすれば、「正しい就活の方法」を学ぶことができるのでしょうか?

その答えが、「正しい就活の方法」をまとめた実践的な就活マニュアルである「東大式・内定獲得術」です。


あなたに提供する「東大式・内定獲得術」という教材は、
『外資系金融の新卒採用担当として数百人の学生を面接してきた経験』と、
『何の取り柄もない平凡な学生だった私が一流企業から内定を勝ち取った経験』、

この2つの経験をもとに、どのようにして内定を取るのかをお伝えするものです。


率直に言って、この就活マニュアルはとにかく物凄い密度です。

内定を取るために必要な情報とノウハウは全て、この教材だけで学ぶことができます。

もうあなたは余計な就活本を買う必要も、中身のない就活セミナーに時間を無駄にすることもなくなります。

もちろん、高額な就活塾に入る必要もまったくありません。

志望企業から内定を取るために必要なことは全て「東大式・内定獲得術」で学ぶことができるので、あなたはもう余計なお金も時間も使わなくてすむようになります。


内定を取るためにあなたがやるべきことはたくさんあります。

自己分析や企業研究のやり方を学ばなくてはいけませんし、それが終わったら次は自分をうまくアピールするための就活スキルも身につける必要があります。

学ぶべきスキルは筆記試験、エントリーシート、グループディスカッション、面接と広範にわたっています。

これら全てを学ぶためには、膨大な時間がかかります。


私の場合、学部生の時に1回目の就活をして、さらに大学院に入ってからは研究もやらずに全ての時間を就活にあてて、ようやく「内定を取るための秘訣」を手に入れることができました。

そこに至るまでにかけた時間と労力は計り知れません。


東大式・内定獲得術では、内定に必要な考え方とスキルを学ぶに要する膨大な時間を10分の1に短縮します。

私が3年間もの時間と、数十万円のお金をかけて身につけた就活ノウハウを、全てあなたに差し上げます。

もしあなたがこのマニュアルを手に入れたならば、内定までの道のりを普通の就活生の10倍のスピードでかけぬけて、志望企業からの内定を確実に獲得するスキルを身につけることができるでしょう。

東大式・内定獲得術の中身を明かしていくと・・・

東大式・内定獲得術の中でお伝えしている「正しい就活の方法」とは、実はとてもシンプルなものです。

やるべきことを羅列するといろいろと細かいスキルやノウハウはたくさんあります。

しかし基本的には、内定をとるためにあなたがやるべきことは次の3つだけです。




内定を獲得するために必要なスキルを分解すると、上の3つの要素しかありません。

就活では、「企業の採用基準」を把握し、それに合わせてうまく自分をアピールすることができれば、どんな難関企業からでも内定をもらうことができます。

これが内定を取るための正しい就活の戦略です。


この戦略を実践するためには、まずは自分を知らなくてはいけません。

つまり、自己分析を通じて自分の強みや将来の夢を明確にすることです。

これらが明確になっていないと、たとえ「企業が採用したい人材」をしっかり把握できても、自分をアピールする元ネタがないのであまり意味がありません。


また、自分だけでなく相手、つまりは企業についても知る必要があります。

企業の事業内容や同業他社との違いなどの基本的な情報はもちろんのこと、「企業が採用したい人材」という企業側のニーズを把握することがとても重要です。


自分の強みと企業の採用基準について深く知ることができれば、あとはそれらをマッチングすることでアピールすべきことは自然と明確になります。

ここで必要になってくるのが「自分を企業にうまくアピールするための実践的な就活スキル」です。

エントリーシートの書き方や面接でのアピール方法など、就活の実践力を高めるのが3つ目のやるべきことです。


この3つのプロセスを正しく進めることができれば、どんな難関企業からでも簡単に内定をもらえるようになります。

それでは、この3つのプロセスを具体的にどのように進めていけばいいのでしょうか?

正しい就活の方法を実践する具体的なステップとは?

「東大式・内定獲得術」は、
(1)自分を知る、(2)相手を知る、(3)実践力を高める
という3つのステップをマニュアルに沿って進めて頂き、最終的には志望企業からの内定を勝ち取ってもらう実践的な就活教材です。

マニュアルの実践を始めて1か月後には、あらゆる就活の悩みから解放され、自信に満ち溢れた新しい自分へと生まれ変わることができるでしょう。


具体的には、以下のようなプロセスで「正しい就活の方法」を身に着けて頂きます。


◆「東大式・自己分析シート」で自分の強みと将来の夢を見つける

当教材では特典として「東大式・自己分析シート」をお配りしています。
この自己分析シートは過去、現在、未来という3つのパートに分かれています。

過去の自分の経験、現在の自分、将来の自分がありたい姿について、フレームワークに沿って入力していくことで、最終的には自分の強みや将来の目標などの就活でアピールする材料が揃います。

自己分析シートに入力するのは「あなたの強みは何ですか?」という直接的な質問への回答ではありません。
いきなり「自分の強みは何だろう」と考え始めても、なかなか答えが見つからない人がほとんどだと思います。
東大式・自己分析シートの場合、間接的な質問にいくつか答えていくと、自己分析で知りたかった「自分の強みは何か」という問いの答えに自然と行きつくような仕組みになっています。

「東大式・自己分析シート」は、自己分析として完成されたフレームワークです。

この自己分析シートを全て埋め終えた時には、自分の強みや将来の夢が明確になり、自己PRや志望動機をスラスラと書けるようになっているはずですす。

正しい企業研究で会社のニーズと他社との違いを知る

企業研究に関しても、特典として「東大式・企業研究シート」をお配りしています。

会社説明会や採用ページの情報だけでは、会社の強みや他社との違いというのはなかなか見えてきません。
そこでこの企業研究シートでは、他の就活生とは違った新しい視点で企業研究をしてもらいます。

新しい視点とは、外資系金融や外資コンサルといった「企業分析のプロの視点」です。
東大式・企業研究シートは、彼ら企業分析のプロが使っているフレームワークを就活生用に改良を加えたものです。

企業について調べた内容をフレームワークに沿って入力していくことで、その会社の強みや戦略に対する理解を深めることができます。
企業分析のプロの視点を活用することでライバル達よりも企業について深く知ることができるので、企業研究で自分を差別化することもできます。

この企業研究シートを完成させると、「なぜその会社なのか?」という問いに明確に答えられるようになり、志望動機に説得力が生まれます。
さらに、表向きではない企業の真の採用基準が分かるので、面接で何をアピールすべきなのかが自然と分かります。

就活に必要な企業研究はこの東大式・企業研究シートさえやっておけば、他は何も必要ありません。

面接官の心に響きアピールの仕方を学ぶ

ステップ1と2が完了すれば、面接でアピールすべき自己PRや志望動機は自然と完成します。

次にやるべきことは、「面接官にうまく自分をアピールするための就活スキルを身につけること」です。
企業にとってどれだけ魅力的な強みを持っていようとも、それを面接官にうまく伝えることができなければ意味はありません。

そこでステップ3の「実践力を高める」のパートでは、「どのようにアピールすれば内定をもらえるのか」という実践的な就活スキルを学んでもらいます。

具体的には、以下のような就活スキルをカバーしています。

・通過するエントリーシートの書き方
・効率的な筆記試験の対策法
・グループディスカッションの攻略法
・内定がもらえる面接のアピール方法


あなたがステップ3のパートを読み終えた時には、エントリーシートをスラスラと書けるようになり、グループディスカッションや面接に対する苦手意識もきれいさっぱり消えているはずです。

以上の3つのステップが、志望企業から内定を取るための「正しい就活の進め方」です。

マニュアルに沿ってこれらのステップを実践すれば、憧れの企業から内定を勝ち取るための実力がついているはずです。

『東大式・内定獲得術』の内容をさらに詳しくご紹介します

▶他の学生と圧倒的差別化する自己分析法

もう自己アピールも 志望動機も困らなくなる、「東大式の自己分析方法」とは?

私は面接中に3秒以上答えに詰まったことはありません。
全ての質問に対して即座にスラスラと答えることができました。
その秘訣がこの「東大式・自己分析法」にあります。
面接でアピールするネタがないと困っている方に効果的な自己分析法です。

どんな学生でも自然と自分の強みが見えてくる、自分の過去を徹底分析する方法

この方法を知れば、あなたは面接でアピールする強みがたくさん見つかります。
もう「アピールする強みがない・・・」と悩む必要はありません。
これからは「たくさんある中でどれをアピールしよう」という嬉しい悩みに代わるはずです。
これさえ知ってしまえばもう他の自己分析は一切必要ありません。

他の学生と差別化をして、面接官に強く印象を持ってもらうための「ある一言」

この一言があるかないかで、面接官からの印象が全く変わってきます。
これがないと「この学生は他の学生とたいして変わらないな」と思われてしまうかもしれません。
この一言で他の学生との差別化を図りましょう。

面接官があなたの夢を応援したくなってしまうような、説得力のある志望動機を見つける方法とは?

闇雲に志望動機を考えても、内定をもらうレベルの志望動機を作ることはできません。
内定をもらうためには、正しい順序で志望動機を考えなければいけません。
誰もが納得する志望動機を、「簡単に」作り上げる方法を教えます。
▶企業に一歩深く踏み込む東大式の企業研究法

就活生の90%以上は知らない、会社のことが全て書かれているあるサイトとは?

企業研究をするのにこれほど優れているサイトはありません。
はっきり言って、その会社のすべてが書かれています。
それなのに、ほとんどの就活生はこのサイトを利用していません。
志望企業を丸裸にしてくれるこのサイトの活用法をお教えします。

OB訪問で「この学生はすごい!」と思わせて、内定までの最短ルートを駆け抜ける質問法とは?

OBOG訪問でもあなたは選考されていることを知っていましたか?
OB訪問の結果次第では、通常の選考を他の学生よりも有利に進めることが可能になります。
そのOB訪問で最高の結果を残すための方法を伝授します。
OBの社員の方に良い印象を持ってもらい、さらに会社の情報をたくさん聞き出すことができる方法です。

今まで見えていなかった企業の強みと弱みが分かる「企業研究の4つの視点」とは?

会社説明会やOB訪問に行っただけで企業研究をやった気になっていませんか?
それぐらいのことは正直言って誰でもやっています。
企業への理解度で他の学生と差別化することができる「4つの視点」についてお教えします。

面接でアピールすべきあなたの強みが自然と見えてくる!企業研究の「マッチングの視点」とは?

実はこれが「東大式・内定獲得術」の核心となるノウハウです。
この視点を持って企業研究と自己分析を続けていくと、もう「面接で何をアピールすればいいのか分からない」なんて悩む必要がなくなります。
▶エントリーシートや面接でよく聞かれる質問の攻略法

面接で何を聞かれても困らない「自分の軸」の探し方とは?

就活においてしっかりとした「自分の軸」ほど強いものはありません。
自分の軸を持つことができれば、もう面接でどんな質問をされても困ることがなくなります。
さらに、志望動機や自己アピールの説得力もぐんと高まります。

面接官に「この学生の夢を応援したい!」と思わせる志望動機の作り方とは?

ほとんどの学生はそもそも志望動機の作り方が間違っています。
もしありきたりな志望動機しか作れないのであれば、この方法は必見です。
企業に「ぜひ採用したい!」と思わせるための志望動機の作り方をお教えします。

「自分だけの強み」を見つけ出して、それを企業に効果的にアピールする方法とは?

ほとんどの学生は似たような強みをアピールしてしまっています。
差別化できていない強みをアピールしても、内定はいつまで経ってももらえません。
内定を勝ち取るための「自分独自の強み」の考え方とは?
さらに、自分の強みを面接官に納得させるための方法も伝授します。

他の学生と差別化をして、面接官にあなたの印象を強烈に残すための「ある一言」とは?

面接官から見たら、ほとんどの学生は同じに見えます。
エントリーシートも面接でも他の学生と差別化できないと、そもそも面接官に覚えてもらえません。
あなたの強烈に残すための、自己アピールを考える方法を教えます。
▶私はこの方法でESは1回も落ちませんでした。採用されるエントリーシートの書き方を伝授

あなたの主張を一発で相手に分からせる!エントリーシートの分かりやすい書き方とは?

これができていないとあなたのエントリーシートはそもそも読まれません。
にもかかわらず、できていない就活生が多すぎます。
自分の主張を分かりやすく伝え、あなたに対する印象を180度変える方法を教えます。

エントリーシートを提出する前に必ずチェックしなければいけない6つのポイント

この6つのどれかひとつでも間違ってしまうと、エントリーシートの通過率が一気に下がってしまいます。
簡単にチェックできますので、提出する前にこの6つは必ずチェックしましょう。

エントリーシートに絶対に書いてはいけない2つのフレーズ

ほとんどの人が気付かないうちにこの2つのフレーズを使ってしまっています。
しかし、この2つを書いてしまうと一気に内定が遠くなります。
あなたは他の人と同じ失敗を繰り返さないでください。

8割以上の人が犯しているエントリーシートのよくある失敗

これが書かれていると面接官は一気にエントリーシートを読む気がなくなります。
エントリーシートでやりがちな3つの失敗について教えます。
この3つのポイントを意識するとエントリーシートの通過率がぐっと上がります。
▶東大式!グループディスカッションの攻略法

グループディスカッションで面接官が見ている4つのポイント

まずは面接官がグループディスカッションで学生の何を評価しているのかを学んでください。
面接官の評価ポイントを押さえることで、自分が議論中に何をすべきかが分かります。

グループディスカッションで誰よりも目立って、面接官の注目を自分に集中させる方法とは?

一度面接官から悪い印象を持たれてしまうと後から挽回するのがとても大変です。
早い段階で、面接官から好印象をもたれて、ディスカッションを優位に進めていくための方法を教えます。
最初から最後まで、面接官があなたから目を離せなくなります。

どんなに難しいテーマでも、短時間で最高の結果を生み出す議論の6つのステップとは?

GDで一番の失敗は、結論が出ないまま時間切れになってしまうことです。
そこで、効率的に議論を進めるための6つのプロセスを伝授します。
このプロセスを知っていれば、まとめ役としてGDで目立つことも可能です。

グループディスカッションが苦手な人が陥っている、GDを突破できない典型的な6つのパターン

GDが苦手だという人のほとんどはこの6つのパターンに陥っています。
この6つを気をつけると、GDの通過率が20%上がります。
自分ではなかなか気づきにくいポイントなので、GDの通過率が50%以下だという人は今すぐ直しましょう。
▶この方法を知ってしまえば面接で悩むこともなくなります。
『志望企業から内定を勝ち取るための面接の攻略法』

面接の結果に8割以上も影響を与えている「あるもの」とは?

実は、面接の結果の9割以上は●●●●で決まっているんです。
多くの学生がこのことに気づいていません。
特に1~2次面接でつまずいている人は、ここで大きく減点されている可能性大です。
さらに、この部分で高得点を出すための方法も解説します。

面接官はどのように学生を評価しているのか?

大企業の面接官が実際に使っている面接の評価項目を大公開いたします。
これは完全に当マニュアルだけの極秘のインサイダー情報です。
多くの学生は面接でのゴールを知らずに面接に挑んでいますが、評価項目さえ知ってしまえばカンニングをしながら面接を受けているようなものです。
さらに、この評価項目で高得点を出すための練習法も伝授します。

面接を受けるのが楽しくてしょうがなくなる、面接中の3つの心構えとは?

私は面接を受けるのが楽しくて楽しくてしょうがありませんでした。
その理由は、この3つの心構えを持っていたからです。
このマインドを持っていたからこそ、私は面接でほとんど落ちたことがありません。
私だけでなく、就活勝ち組の人はほとんどがこの心構えを持っていました。

面接で答えにくい難しい質問を、難なく乗り越える方法

面接中には答えにくい質問や、あなたの考え方を否定するような圧迫的な質問もたくさんされます。
しかし、この方法でいじわる質問もきれいに乗り切ることが可能になります。
ほとんどの学生が答えられない中であなただけがすらすらと答えることができれば、面接官の評価も一気に高まります。

ここで挙げたのは、東大式・内定獲得術の中で触れている就活ノウハウのごく一部だけです。
この教材に書かれている内容は、正直こうしてここに書き出すことができるようなものだけでは納まりません。


ただ、私があなたに自信を持ってお約束できるのは、
「このマニュアルさえあれば他の就活セミナーも就活本は一切必要ない」
ということです。

東大式・内定獲得術では、就活の始め方や心構え等の就活初心者向けの基本的な内容も含まれています。
なので「就活を始めたばかりで何から始めればいいのか分からない」という人も安心して教材の内容を取り組めます。

自己分析と企業研究については特典の「東大式・自己分析シート」と「東大式・企業研究シート」があります。
これらのシートは自己分析と企業研究の完成形です。

自己分析シートでは、フレームワークに沿って自分の考えを記入していけば自然と自分の強みや将来の目標が見えてきます。
もう「自己PRや志望動機が思いつかない…」と悩む必要がなくなります。

企業研究シートは、外資系金融や外資コンサルといった企業分析のプロの手法を就活生向けに改良したものです。
普通の就活生とは違った視点から、企業について深く理解することができます。

さらにエントリーシート、筆記試験、グループディスカッション、面接といった各選考プロセスの対策法を分かりやすく丁寧に解説しています。

この実践的な就活スキルを身につけることで、30社以上を受けて内定ゼロだった私でも、一流企業6社から内定を取ることができたのです。


マニュアルに沿って就活を進めていけば、あなたは就活に関するあらゆる悩みから解消されて、最終的には憧れの企業から内定をもらうことができるでしょう。

そんな「正しい就活の方法」を分かりやすく解説しているのが、「東大式・内定獲得術」という就活アニュアルです。


就職活動は、「正しい方法」を知っているかどうかで結果が大きく変わります。

実際に私も、 いろいろな情報に振り回されていた学部生時代の内定はゼロでした。

しかし、「正しい方法」を知ってからは、面接で答えに困ることもなく、自分に自信を持って就活をすることができました。

その結果が、外資系金融を含む一流企業6社からの内定です。


就職活動は人生の重要な分岐点です。

だからこそ、あなたには「知らないこと」を理由に志望企業をあきらめてほしくはありません。

ぜひ、この方法で志望企業からの内定を勝ち取ってください。


質問に答えていくだけで、自己PRも志望動機もスラスラ書けるようになる!
東大式・自己分析シート(EXCELファイル)
特典として、あなたの自己分析を完璧にする「東大式・自己分析シート」をお配りしています。

「面接でアピールする強みや経験が思いつかない…」
「将来やりたい仕事が見つからない…」


この自己分析シートならばそんな就活の悩みを簡単に解決してくれます。

あなたがやるべきことは簡単で、自己分析シートの質問に沿って自分の経験や考えていることを入力していくだけです。

様々な質問があるので多少時間はかかりますが、全ての入力が完了した時、あなたは面接でアピールする自己PRや志望動機を手に入れているはずです。

「東大式・自己分析シート」の特徴をまとめておきます。
あらかじめ準備された質問に答えていくだけで、自己PRや志望動機の基礎が完成する
就活で必要な自己分析は全てカバーしているので、もう他の自己分析の方法に手を出す必要がない
自分の強みと弱み、周囲からの評価に加えて、将来の目標とキャリアプランまで明確になる
やるべきことが既に決まっているので、迷うことなく効率的に自己分析を追求できる
「アピールする強みや経験がない」と悩んでいる人でも自己PRと志望動機を作ることができる

企業分析のプロの視点を取り入れた手法で、誰よりも企業について詳しくなる!
東大式・企業研究シート(EXCELファイル)
企業研究に関しても、特典として「東大式・企業研究シート」をお配りしています。

外資系金融や外資コンサルといった企業分析のプロの手法を就活生向けに改良したのが、東大式・企業研究シートです。

企業研究のフレームワークがすでに出来上がっているので、あなたがやるべきことは決められたフォーマットに沿って調べたことを入力していくだけです。

この企業研究シートを完成させると、会社の強みや弱み、事業戦略から採用したい人材まで明確になり、企業に関して他の就活生よりも圧倒的に詳しくなることができます。
すると「なぜその会社なのか?」という問いに明確に答えられるようになり、志望動機に説得力が生まれます。

就活に必要な企業研究はこの東大式・企業研究シートさえやっておけば、他は何も必要ありません。

「東大式・企業研究シート」の特徴をまとめておきます。
外資系金融や外資コンサルといった企業分析のプロの手法を就活生向けに改良
企業の強みと弱み、事業戦略、採用したい人材について他の就活生よりも圧倒的に詳しくなれる
表向きではない企業の真の採用基準が分かるので、面接で何をアピールすべきなのかが自然と分かる
そのためにやるべきことは、決められたフレームワークに沿って企業のことを調べていくだけ
内定を取るために必要な企業研究はすべてカバーしているので、企業研究に対して迷いがなくなる

一流企業123社の面接で実際に聞かれた質問をまとめました
全123社の面接質問集(PDF46ページ)
ベンチャー企業から超一流企業まで全123社の面接質問集を特典として差し上げます。

既に就活を終えた学生に対してアンケートを行い、実際に面接で聞かれた質問を会社別にまとめました。

中には、「えっ、こんな質問も聞かれることがあるの!?」と驚くような質問もあります。

自分の志望業界でどんな質問をされるか知っているかいないかで、面接の難易度が全く変わってきます。

面接で聞かれる質問を予習することで、内定の可能性は飛躍的に上がるでしょう。
【掲載企業の例】
GS、モルスタ、ドイツ証券、マッキンゼー、ボスコン、野村証券、東京三菱UFJ銀行、三井住友銀行、東京海上日動、野村総研、三井不動産、三菱地所、5大総合商社、パナソニック、ソニー、三菱重工、味の素、アサヒビール、凸版印刷、大日本印刷、トヨタ、電通、博報堂、毎日新聞、NHK、東京電力、JR東日本、ANA、花王、資生堂、ロレアル、メナード、リクルート、日本HP、HIS、ドコモ、ファーストリテイリング など。

今まで何も努力したことがない学生が、憧れの企業から内定を獲得する方法!
凡人学生の自己PR戦略(PDF28ページ)
「人にアピールできる強みがない・・」
「今まで何も努力したことがない・・」
そんな悩みを持つ就活生のために書いたのがこの特典レポートです。

人に誇れる経験や強みを持ってないと、自己PRがなかなか思い浮かばずにエントリーシートを書く時はいつも悩んでいるんじゃないでしょうか。

そんな悩みを解決するために、
「今まで努力した経験が何もない」という学生でも
「魅力的な自己PRを作ることができる戦略」をお伝えします。


人の誇れる強みや経験がない凡人学生が取るべき選択肢は2つあります。

1つ目は、今から新たな実績を作ることです。

闇雲に新しいことを始めても非効率でそれが就活でアピールするネタになるかは分かりません。そこで、当レポートでは1~2か月で実践できて、かつ内定に直結するような「新しい自己PRのネタの作り方」を解説します。

2つ目は、アピールの視点を強みや実績から別の軸に移すことです。

この方法ならば新たに実績を作るという手間もかからず、早ければ数日で内定レベルの自己PRが出来上がります。しかも、これは誰にでも簡単に実践できます。

これら2つの戦略で「凡人学生が憧れの企業から内定を獲得する方法」について詳細を解説しています。

このレポートを読めば、「強みや経験がないから自己PRを作れない・・」と悩むこともなくなり、内定レベルの自己PRをスラスラと書くことができるようになるはずです。

教材代金だけでなく就活資金まで稼げる秘密の方法!
1日の作業で最低5万円を稼ぐ秘密の手法(PDF23ページ)
就活をしていると何かとお金が必要です。

交通費、カフェ代、セミナー参加費、リクルートスーツ代、などなど。

就活費用は全国平均で約16万円もかかり、地方の学生ほどより多くのお金がかかります。

そこで、「東大式・内定獲得術」の教材代金だけでなく、就活費用まで稼ぐことができてしまう特別レポート「わずか1日の作業で最低5万円を獲得できる秘密の手法」を特典として差し上げます。

なんだか怪しいタイトルになってしまいましたが、本当に1日で5万円以上の収入を得ることができるので、事実をそのまま書いたらこんな怪しいタイトルになってしまいました。

この特典を活用すればほぼ確実に1日で5万円以上の金額を稼ぐことができます。人によっては10万円以上稼げてしまう人もいるでしょう。

これは東大式・内定獲得術の代金を支払ってもおつりがくる金額です。

あなたは東大式・内定獲得術を「実質無料」で手に入れることができるだけでなく、何かとお金がかかる就活用の資金まで稼ぐことができてしまいます。

「それで、いくらで売るつもりなんですか?」

ここまで「東大式・内定獲得術が提供する価値」についてお伝えしてきましたが、ここからは販売価格に話を移します。

自分がやりたい仕事に就くのと興味のない仕事に就くのとでは、その後の人生の充実度は全然違うものになるでしょう。
また、入社する会社によって生涯で稼げる金額も大きく変わります。
例えばある業界では、売上1位の企業と5位の企業で生涯賃金は5,000万円も差があります。

あなたがどちらの人生を歩むことになるのかは、就活での結果次第です。


自分が本当にやりたい仕事を見つけて、志望企業から内定を勝ち取る。
もしもそれが確実に実現できるならば、たとえ100万円を払ったとしても決して高い買い物ではないでしょう。

今後の人生の充実度とあなたがこれから稼ぐお金の金額を考えたら、リターンは100万円よりもはるかに大きくなるからです。


東大式・内定獲得術はそれを実現できる就活マニュアルなので、仮に100万円という値段であっても価値が分かる人には魅力的な商品になると思っています。

しかし現実問題として、100万円という値段を設定してしまうと非常に限られた数の就活生しかこのマニュアルを手にすることができません。

私はできるだけ多くの学生に「笑顔で就活を終えてほしい」と思っているので、そんな値段設定は私の理念に合いません。


とはいえ一方で、私はこの就活教材を完成させるまでに3年以上の歳月をかけています。
また、私が就活生だった時は20万円以上の就活塾にも入っていたので、就活ノウハウを学ぶためにかけた金額は数十万円になります。

それだけの時間とお金をかけて「内定を取るためにはこの教材さえあれば大丈夫」というレベルまで作り込んだ教材なので、「安売りはしたくない」という気持ちがあるのも事実です。

それに加えて正直な気持ちとして「自分の将来のために自己投資できない」と考えているモチベーションが低い学生には、申し込んでほしくないとも考えています。


こんなことを考えながら、値段設定に関しては非常に悩みました。

例えば、私が参加したような就活塾の場合、一般的には20~30万円の費用がかかります。
20~30万円で志望企業からの内定が取れるのであれば、安い買い物と言えるでしょう。

そして「東大式・内定獲得術」は、自分で言うのもなんですが高額な就活塾の内容に負けていません。
30万円とい値段設定にしたとしても、教材を手に入れた人には満足してもらう自信があります。

しかし、30万円というお金は、学生が数か月もアルバイトをしないと手に入らない金額です。
就職活動が忙しい時期に、何か月もアルバイトで時間を無駄にしてほしくはありません。


「本気で内定が欲しい」

そう思う人には、私も自分が持っているもの全てを伝えたいと思っています。


これが私の本音です。


なので今回に限り、「東大式・内定獲得術」を19,800円(税込み)で提供することに決めました。

19,800円という金額であれば、飲み会を数回我慢すれば誰でも準備できると思います。

もしくは、アルバイトを2日間だけやれば手に入る金額でもあります。

こんな価格でこの教材を提供するのは、おそらく最初で最後だと思います。


就活がうまくいけば、あなたの今後の人生が大きく変わります。

就活に失敗し、今までと変わらない、どこにでもいる平凡な社会人として生きるか。

それとも、自分のやりたい仕事を見つけ、憧れの企業に入社して輝かしいキャリアを歩むか。


どちらでもかまいません。
今後の人生を選ぶ権利は、あなた自身にあります。

どちらの人生を選ぶのか、ここで決断してください。

あなたの不安をゼロにするために、
普通ではありえない「全額返金保証」をつけました

それでも不安だという方のために、あなたの不安をゼロにするために1つお約束をします。

もし「東大式・内定獲得術」を実践したにもかかわらず満足いく結果が出なければ、購入代金をそっくりそのままあなたにお返しします。

これは、教材の内容に対する私の自信の表れです。


就活塾や就活本、セミナーでは、普通は返金保証などついていません。
購入して実践してみて、結果が出なかったとしてもあなたのお金は返ってこないのが普通です。

しかし、それではあなたの不安を完全に解消することはできません。


そこで私は、ありえない保証としてこの教材に返金保証をつけることにしたのです。

返金の条件に付いて細かいことをうだうだと言うつもりはありません。

返金の条件は「教材を実践してみてあなたが満足できたかどうか」だけです。
他にいろいろな条件を付けて返金を先延ばしするようなことは一切ございません。

教材を実践してみてあなたがそこに「代金以上の価値はなかった」と判断したなら、すぐにその旨をメールでご連絡ください。

メールでのご連絡を受けた時点で無条件でこの返金保証を適用し、1週間以内に教材代金19,800円をあなたの口座にお振込みします。


また返金を受けた場合でも、この教材は全てあなたのものにして頂いて結構です。
教材ファイルなどのご返品などを行って頂く必要も一切ございません。

全額返金保証について詳細は以下をご覧ください。

東大式・内定獲得術の全額返金保証について

当教材には返金保証がついています。
「東大式・内定獲得術」を実践したにもかかわらず商品の内容にご満足頂けなかった場合、ご購入日より365日間以内であれば、商品代金19,800円はその全額をご連絡時より1週間以内に銀行振込にて返金させて頂きます。

返金申請時は下記の必要項目を添付の上、記載のメールアドレスまでご連絡ください。
・購入時ASPより発行される決済番号
・購入者氏名
・返金先の口座情報
・教材の実践を証明するもの(具体的には、記入済みの自己分析シートと企業分析シート)

連絡先:satoshi.uehara@dotconnector902.com
("上記の大文字の@"を"小文字の@"に変えて送信してください)

満足できなければ全額返金。さらに実質無料の仕組みまで。
あなたがこの条件でも「行動できない」というなら…

「東大式・内定獲得術」では、あなたが憧れる企業から内定を勝ち取る方法を、出し惜しみなく100%公開しています。

この教材の内容をそのまま実践すれば、就活に関するあらゆる悩みから解放されて、最終的には志望企業からの内定を勝ち取れるはずです。

しかも、特典の「わずか1日の作業で最低5万円を獲得できる秘密の手法」を活用すれば教材を実質無料で手に入れることができますし、仮に教材の内容に満足いかなければ1週間以内に教材代金は全額お返しします。


正直に言って、もしもあなたがこれだけの条件を踏まえてもこの教材を手にする決断を下せないのであれば、申し訳ありませんがそれはもはや「チャンスを見極めるセンスがない」としか言いようがありません。

東大式・内定獲得術という教材だけをとっても数十万円の就活塾にも負けない価値を提供しているので、19,800円というのはありえない値段設定です。

そこへさらに「全額返金保証」と「実質無料で手に入れる仕組み」まで提供しているのです。

これだけ破格の条件を用意したにもかかわらず行動できないのであれば、残念ながら私とあなたには縁がなかったということなのでしょう。


私は、「本気で内定がほしい」と願う人に全てを伝えていきたいと思っています。

そして、私を信じてくれた方には、笑顔で就活を終えてほしい。

本気でそう思っています。

この教材を通じて、あなたが志望企業から内定を獲得することを私もとても楽しみにしています。

▼特典1:自分の強み、志望動機が見えてくる!
「東大式・自己分析シート」

▼特典2:プロの視点で企業を徹底分析!
「東大式・企業研究シート」

▼特典3:あの企業ではどんなことが聞かれる?
「全123社の面接質問集」

▼特典4:実績がなくても内定は取れる!
「凡人学生の自己PR戦略」

▼特典5:実質無料で教材が手に入る!
「1日の作業で最低5万円を稼ぐ秘密の手法」

◆お届け方法◆
この商品にはダウンロード版と冊子版があります。
お申込みページ内でダウンロード販売と配送版のいずれかを選択してください。
冊子版では製本手数料と送料として別途2,550円いただいております。

お申し込み後、インフォトップよりメールが届きます。
そちらに記載された方法に従って、お支払いを完了してください。
お支払完了後にダウンロードページへのリンクをメールにてお送りいたします。

冊子版は3営業日以内にご自宅に配送します。
冊子版をご購入の方にも商材本編・特典のダウンロードURLをお知らせいたします。

◆お支払い方法◆

『東大式・内定獲得術』の要点まとめ

▶Point1

東大式・内定獲得術が提供している「正しい就活の方法」という価値

何社からも内定をもらう勝ち組就活生とまったく内定がもらえない負け組就活生には、大きな違いがあります。

その違いとは「企業のニーズを意識して正しい就活の方法を実践できているかどうか」です。

企業のニーズを無視して間違った方法で就活を進めてしまうと、どんなに優秀な学生でも内定までの道のりは遠くなります。

一方で、企業の視点を持って正しい就活の方法を実践できれば、特別な強みや経験がなくとも一流企業からの内定は可能になります。


「東大式・内定獲得術」では、3つのプロセスを通じて内定のために必要なスキルを全てあなたに身に着けてもらいます。
内定を獲得するためのプロセスは、以下の3つの要素に分解されます。

1.自分を知る
2.相手を知る
3.実践力を高める


まずは、自己分析を通じて自分の強みと将来の夢、入りたい企業を発見してもらいます。
次に、企業研究を通じて企業の中長期的な戦略と人材ニーズを理解してもらいます。
最後に、企業のニーズに合わせて自分をアピールするためのスキルを身につけてもらいます。

この3つのプロセスを通じてあなたに笑顔で就活を終えてもらうためのプロジェクトが「東大式・内定獲得術」です。
▶Point2

あなたの内定をより確かなものにする特典を無料でお配りしています。

東大式の自己分析シートと企業研究シートでは、あらかじめ準備された質問に答えていくだけで自然と自己分析と企業研究が完了できるように設計されています。

この2つのシートを完成させた時、あなたは自分が何をアピールすべきなのかがはっきりと分かるでしょう。

このシートがあれば、特別な経験や強みを持っていない学生であっても企業にとって魅力的な自己アピールや志望動機をつくれるようになります。

「何をアピールすれば良いか分からない・・」「志望動機が作れない・・」という悩みから完全に解放されます。


そしてあなたの内定をより確実なものにするために、特典の「凡人学生の自己PR戦略」も無料で差し上げています。

この特典では「今まで何一つ努力した経験がない…」という学生でも、企業にとって魅力的な自己PRを完成させて志望企業からの内定を取る方法について解説しています。
▶Point3

この教材は実質無料で手に入ります。さらに、内容に満足できなければ全額返金も致します。

あなたの不安をゼロにするために、この教材には全額返金保証を付けています。

もしもあなたが教材を実践したにもかかわらず「代金以上の価値がない」と判断されたならば、その旨をご連絡頂ければ1週間以内に購入金額19,800円を全額お返しします。

普通の就活本や就活塾、セミナーにはこんなありえない保証はついていません。

これは教材の内容に対する私の自信の表れであり、この保証をきっかけに少しでも多くの就活生に教材を手にしてもらい、志望企業からの内定をつかんでほしいという私の強い願いの表れでもあります。

さらに、特典の「1日の作業で最低5万円を稼ぐ秘密の手法」を活用すれば教材代金は1日で簡単に回収できます。
つまり、あなたは実質無料で東大式・内定獲得術を手に入れることができるのです。


もちろん、教材の内容には間違いなく19,800円以上の価値はありますし、仮に高額な就活塾と同じ30万円という値段設定をしたとしても、価値が分かる人には感謝されると思います。

志望企業から内定を獲得するための正しい就活の方法を、誰でも実践できる形で解説しているのが東大式・内定獲得術です。
この教材を手に入れてしまえば、あなたはもう他の就活本やセミナーには一切手を出す必要がなくなります。

それを実質無料で、さらに全額返金保証付きで手に入れることができるのです。

おそらく、このレベルの教材をこれだけ破格の条件で提供している人は他にはいないでしょう。

あなたにはぜひ、この機会をつかんで志望企業からの内定を勝ち取ってほしいと心の底から思っています。

あなたに就活で失敗をしてほしくありません

私の学部生時代の就活は、30社以上の面接を受けたにもかかわらず内定ゼロという大失敗で終わりました。

私が就活で失敗した理由は単純です。
正しい就活の方法、正しい自己アピールの仕方を知らなかったからなんです。

今思えば、絶対に内定を取れないような的外れな自己アピールばかりしていました。
それなのに、自分の失敗に全く気付かずに就活を続けていたんです。


あれでは内定をもらえなくて当然だと、今では思います。


大学院に進学後の2度目の就活では、たくさんの時間とお金をかけた甲斐もあり私は就活のコツをつかむことができました。

正しい就活の戦略を学んでからは、就活が楽しくてしょうがなくなりました。
就活で苦しんでいた時がまるで嘘のように、簡単に面接を通過できるようになったんです。


内定をもらうと、自分の存在を認めてもらえたという喜びで胸がいっぱいになります。
それが嬉しくて、内定をもらった後も他の会社で就活を続けていました。


私は「内定ゼロ」という就活の失敗とその苦しさを味わいました。

そんな経験があるからこそ、「あなたには同じ失敗をしてほしくない」と強く思っています。

もしあなたが就活で悩みを抱えていたり、これから始める就活を不安に思っているのであれば、私はあなたの内定のために全力で手助けをしたいです。

そして、志望企業からの内定を勝ち取って、笑顔で就活を終えてほしいと本気で思っています。


このマニュアルでは、あなたが志望企業から内定を取るための全ての情報が詰まっています。

特典の自己分析シートと企業研究シートを使えば、もう自己アピールや志望動機で悩むこともなくなるでしょう。
就活の実践スキルを学べば、エントリーシートはスラスラと書けるようになり、面接でも自信を持って喋れるようになります。

東大式・内定獲得術が提供している「正しい就活の方法」さえ知ってしまえば、もう就活では敵なしです。


あなたが「本気で内定が欲しい!」と思っているなら、投資していただいた以上の価値を感じていただける自信があります。

志望企業からの内定が取れれば、あなたの人生が変わります。
あなたもこの就活ノウハウを知って、憧れの企業から内定を勝ち取ってください。

よくあるご質問にお応えします

よく頂くご質問にお応えします。

Q:実際にどんなことを教えてもらえるのでしょうか?
▼Answer
私が教えるのは、「就職活動の本質的な戦略」です。

「面接では○○○をアピールしてください」とあなたの個性を無視して手取り足取り教えるわけではありません。

中には自己アピールや志望動機の具体例なども紹介していますが、
必ずしもその通りにアピールしてくださいというわけではありません。

自分の強みややりたい仕事を見つけ、それを面接官にどのようにアピールすればいいのか、狙った企業から内定をもらうための「就活の戦略」を教えます。

また、補助教材として自己分析シートと企業研究シートをお付けしています。
マニュアルの内容に沿ってこれらのシートを埋めていけば、自然と自分の強みと弱み、志望動機、自己アピールが分かってきます。

更に、面接でどのように自分をアピールすればいいのかも教えますので、就活の始め方から、面接で高評価をもらう方法まで、就活に必要なノウハウの全てをカバーしております。
Q:かなり出遅れてしまったのですが、今からでも間に合うでしょうか?
▼Answer
もちろん間に合います。

実際に私のマニュアルを実践した就活生の中には、大学4年の7月にマニュアルを購入して、8月には1社目の内定を獲得した人もいます。

就活に出遅れてしまうと、他の学生に追い付くのはたしかに大変です。

しかし、出遅れてしまったからこそ、1つ1つの決断を早くして行動して下さい。

「正しいやり方」を知っているかいないかで、他の学生に追い付くスピードは全く変わってきます。
Q:この教材を購入すれば、確実に志望企業から内定がもらえますか?
▼Answer
確実に内定がもらえるかは分かりません。

当教材は、楽して内定をとる裏技を教えるものではありません。
なので、教材を読んで満足してしまい、内容を実践しなければ意味がありません。

「楽して内定が欲しい」という他力本願な考えをお持ちの方は、購入はお控えください。

当教材を読んで内容を実践するためには、努力が必要です。

教材を読んで、自己分析シートと企業研究シートを埋めながら教材をちゃんと実践して頂ければ、あなたが内定をもらえる確率は大きく上がると思います。
Q:自分の経歴や過去の経験に一切の自信がありませんが、それでも大丈夫でしょうか?
▼Answer
まったく問題ありません。

人に誇れる経験や強みがなくても、将来やりたいことが決まっていなくても、やり方次第で内定は可能です。

そのための「正しい就活の方法」が書かれているのが、東大式・内定獲得術です。

自分の強みの発見の仕方から面接でのアピール方法まで、就活に必要な考え方とスキルは全て網羅しています。
Q:どんな業界への就職活動に有効な教材でしょうか?
▼Answer
メーカー、商社、金融、IT、ベンチャー、公務員、航空、マスコミ、建設・不動産、小売り、製薬など全ての業界に対応可能です。
Q:教材代金の他に費用は発生しますか?
▼Answer
一切必要ありません。

この教材1つあれば、他の就活本や就活セミナーは全て必要ありません。

あなたはこれ以上無駄に出費をすることもなくなります。
Q:冊子版はどうすれば申し込めますか?その場合の追加料金はいくらですか?
▼Answer
冊子版の配送は別途2,550円かかります。

申し込み画面をクリックした後の注文確認画面にて、商品種別を選択することができます。

そちらで「配送版」をお選びください。

入金を確認後、ご登録住所まで商品を送付致します。

また、配送版をお申し込みの方もダウンロード版(PDFファイル)をダウンロードして頂くことも可能ですので配送版がご登録住所まで到着するまではダウンロード版をご活用ください。
Q:本当に返金してもらえますか?
▼Answer
はい、もちろんです。今回は教材に対する自信の表れとして全額返金保証をおつけしました。

教材を実践したにもかかわらず「代金以上の価値はない」と感じたならば、その旨をご連絡頂ければ、1週間以内に教材代金を全額返金します。

その際に、教材のファイルを返還して頂く必要はございません。

マニュアルを実践して内定を勝ち取った先輩方の声

私はこの就活戦略に絶対の自信を持っています。
なぜならば、これまでにこのマニュアルを実践して、たくさんの学生が志望企業から内定をもらうことができたからです。

ほんの一部ですが、これまでに頂いた学生からの感想をご紹介します。

面接を受けては泣いていたあの頃が嘘のよう。。。最後には第一志望から内定を獲得!

鈴木様(仮名)
神奈川大学

おかげさまで先日、A社から内定をいただくことができました。
これもすべて、上原さんの「東大式・内定獲得術」のおかげです。

思えば上原さんの内定獲得術に出合う前は、つらい日々の連続でした。
エントリーシートが通らない、運良く通っても面接では泣かされるばかり。
何が悪いのかもわからず、どこでもいいから拾ってくれる企業がないかと探しては失敗する日々。

そんな毎日が、上原さんの「東大式・内定獲得術」で変わりました!
就活がスムーズに進むようになったんです。

書き変えたエントリーシートは面白いくらいに通り、面接でも面接官の方の反応が良くなり、自信を持って話せるようになりました。
自分のアピールすべきところが、はっきりわかった結果だと思います。

そしてついに、第一志望のA社から内定をいただけたんです!

面接を受けては泣き、どこでもいいから、と諦めていた時期が嘘のようです。

上原さんのおかげです。
ありがとうございました!

今までの自分の方法が的外れだったことに気づき、愕然としました。

山下様(仮名)
東洋大学

第一志望企業の夏採用で、内定をもらえました!

春の採用ではエントリーした全ての企業から「お祈り」されてしまい、もう自分に将来はないとまで思っていました。
そんな私がこうして内定をもらえたのは、ひとえに上原さんのおかげです!

上原さんの内定獲得術を知ったとき、今までの自分の方法が全く的外れであったことに気づき、愕然としました。
それが、自分の就活スタイルを変える第一歩でした。

夏の採用に向けて自己分析をやりなおし、業界分析をより深めてエントリーシートも一新。
春に比べて、これならいけるという感覚がありました。

そうして昨日、ついに第一志望企業から内定の連絡をもらいました!
すべての企業から「お祈り」されてしまった春からは、信じられない結果です。
自分で言うのもなんですが、奇跡のようなサクセスストーリーだと思います!

ESもすらすらと書くことができるようになり、面接でも困ることがなくなりました。

大井氏様(仮名)
横浜国立大学

昨日、第一志望の企業に内定いたしました。

就活を始めた当初は何をすればよいのか全くわからず、世間一般によく言われる自己分析に、ただがむしゃらに取り組んでいました。
しかし目立ったことは何もしてこなかった私がただ経験を書き出しても、就活や自己PRには全く結びつかないような気がして、途方に暮れていました。

エントリーシートもうまく書けず、面接に進んでもうまく喋れない。
上原さんの内定獲得術に出会ったのは、そんな時期です。

何のために自己分析をするのかがはっきりとわかり、効果的な自己分析に取り組むことができました。

目立った経験のない自分でも自己アピールのポイントが見つかって、ESもすらすらと書けるようになり、面接でも困ることがなくなりました。

就活仲間の中にはまだ内定が決まっていないどころか、内定獲得術を知る私からすれば、的外れとも思えるような自己分析しかしていない人もいます。

仲間といえどライバル、そんな狭い心で今まで内定獲得術は秘密だったのですが、皆一緒に笑って卒業するために、これからは仲間にも内定獲得術を薦めていきたいと思います。

最後になりましたが、私が就活を最良の形で終えることができたのは上原さんのおかげです。
本当に、ありがとうございました!

この自己分析法は一生使えるノウハウだと思います。

大岩様(仮名)
東京大学

こんにちは。
先日志望企業から内定を頂けたので、ご報告いたします。

就活の練習にと思って早めに試験のある外資系を受験、しかしそのことごとくで失敗。
そんな経験を繰り返す中、私は自分に自信を失っていました。

そんなときに上原さんのマニュアルを読み、
ダメだったのは自分自身ではなく、自分を適切にアピールする方法であったことに気付きました。

自分を適切にアピールするために、何をすべきか。
それを考える術を教えてくれたことにとても感謝しています。

上原さんのマニュアルは単に答えをくれるだけのものではありませんでした。
「どうすれば目標にたどりつけるのか」という考え方を教えて下さいました。

特に上原さんの自己分析法は、就活が終わってからも一生使えるノウハウだと思います。

これからも何か壁にぶつかったら、上原さんに教えていただいた考え方を参考にしたいと思います。

これからも人生のバイブルとして手元に置きたいと思います。

西村様(仮名)
日本女子大学

内定をいただいたお知らせです!

先日の最終面接を無事に乗り切り、無事、第一志望企業から内定をいただきました。

最終面接は圧迫だという情報があったので緊張していましたが、「東大式・内定獲得術」で対策した私からすれば、圧迫でも何でもありませんでした。

どんな質問にも落ち着いてスムーズに答えることができ、その結果としての内定です。

「東大式・内定獲得術」は私の就活バイブルでした。
話し下手な私でも恐れずに面接に向かうことができ、堂々と話すことができました。

就活において役に立ったのはもちろんのこと、これからも人生のバイブルとして手元に置きたいと思います。

「東大式・内定獲得術」を知って私の人生はバラ色です!
大げさかもしれませんが本当にそう思っています。

これが無ければ、今の私はなかったと思います。
ありがとうございました!

ついに、憧れの会社に内定!すべて東大式・内定獲得術のおかげです!

西川様(仮名)
山形大学

こんにちわ。
昨日、A社から内定をもらいました。
夢みたいです!

一次面接敗退を十数社繰り返し、もう自分は就職できないんだろうかと焦り、ワラにもすがる思いで手にしたのが「東大式・内定獲得術」でした。
(ワラとか言ってすみません(笑))

結果として、それが大成功。
内定獲得術を参考にして、面接で話す内容を考え直しました。

そうしたら一次面接で落とされるようなことは滅多になくなり、そしてついに、憧れのA社に内定!
すべて東大式・内定獲得術のおかげです!

ありがとうございました!

「東大式・内定獲得術」が今回の内定に繋がったと思っています!

渡邉様(仮名)
立命館大学

先日第一志望企業に内定いたしまして、内定獲得術を教えてくださった上原さんにぜひ報告したいと思いメールではありますが連絡させていただきました。

思えば昨年十月頃から友人たちも一斉に就活ムードになりました。

私も乗り遅れないために就活本を買い、イベントに参加し、種々の情報に翻弄されました。

しかし、そうやって友人たちと同じことをしているうちはだめだったんです。

簡単に手に入る本などには、当たり障りのないことしか書いてありません。
皆がある程度のレベルに達するための情報です。
内定獲得術を読んで、そのことを実感しました。

さらに実際に選考に臨んで気が付いたのは、「やはり『ある程度のレベル』で止まってしまってはいけない」、ということ。

皆がそのレベルなのですから、当然かもしれません。
頭一つ飛び出して確実に内定を得るには、+αの何かが必要だということです。

幸い、私はその+αがわかっていました。
「東大式・内定獲得術」のおかげです。

「東大式・内定獲得術」を元に対策をしてきたことが+αに、ひいては今回の内定に繋がったものと思っています。

来年から第一志望企業勤めとなります。
今からとても楽しみです。
こうして明るく就活を終えられたのも、上原さんのおかげです。
どうもありがとうございました!

自分でも、大丈夫だ。そういう自信を持つことができました。

木村様(仮名)
大東文化大学

こんにちは。
「東大式・内定獲得術」読みました。

これから就職活動をするにあたって、何をすればいいのか。
何を意識すればいいのか。そういった大切なことが、わかりました。

私は大学で部活やサークルに所属しておらず、いざ就活となってもアピールすることがないな、と思っていたところでした。

そんな自分でも、大丈夫だ。
そういう自信を持つことができました。

これから、就職活動を頑張っていきたいと思います。

追伸1:きっかけはある日突然訪れます

就活ではある日ふと何かに気づき、急に全てがうまくいき始めることがあります。

ちょっとしたきっかけで、これまでの悩みが全て解決して、急にエントリーシートも面接も通るようになります。
そのきっかけは明日かもしれませんし、もしかしたら1か月後かもしれません。


1つだけ言えるのは、自分から積極的に行動しない人にはそのきっかけは訪れません。

何も考えずに周りに流されながら就活をしていても、あなたの就活の悩みが解決することはないでしょう。


私にとってのきっかけは、大学院の時に受けた夏インターンの面接で自己PRの内容をダメもとで大きく変えてみたことです。
その夏インターンの選考がトントン拍子でうまく進み、私は就活のコツをつかむことができました。


そして次は、あなたがきっかけをつかむ番です。


「東大式・内定獲得術」があなたの「内定のきっかけ」となってもらうためにも、私はこのマニュアルに全額返金保証をつけています。

これは、私の教材に対する自信と覚悟の表れだと思ってください。
あなたはノーリスクで、「正しい就活の方法」を学ぶことができます。


私は、普通であればこう言います。

「迷っているのなら、買わないでください」

しかし、この教材だけは別です。

「迷っているのなら、とりあえず申し込んで、内容を確認して実践してみてください。」

もし成果が出なければ全額返金されるのですから、あなたにリスクはありません。


なぜ、ここまでありえない保証を付けるのか?

それは、「あなたに笑顔で就活を終えてほしい」という私の強い想いがあるからです。

ぜひあなたも憧れの企業から内定を勝ち取って、輝かしい未来を手に入れてください。

追伸2:最後に、『内定なんて簡単です』

最後まで私からの手紙を読んで頂き、心より感謝しています。

最後に私があなたにお伝えしたいことは「正しい就活の方法さえ学べば内定なんて簡単だ」ということです。

インターネットを使えば様々な就活情報にアクセスすることができます。
しかし残念ながら、中にはまったく意味のない情報や知ってしまうとマイナスになってしまう情報も多いです。

その良い例が、小手先の就活テクニックばかりを解説しているような怪しい就活セミナーでしょう。


本来、就職活動では小手先のテクニックに頼っても、うまくいくのはほんの一握りの人間です。

学生時代に積極的にいろいろな活動に取り組んできて、将来やりたいことも明確になっているそんなごく一部の学生であれば、小手先のテクニックだけで一流企業から内定を獲得することはできるでしょう。

しかしそうではない学生が小手先のテクニックに頼っても、面接ですぐにボロが出てしまいなかなか内定はもらえません。

確実に志望企業からの内定が欲しいのであれば、就活の本質を学んで「正しい就活の方法」を実践するのが内定への一番の近道です。

小手先のノウハウに頼らずに、戦略的に内定を勝ち取ることができる就活ノウハウ。
そんな方法をあなたに伝えたくて、私はこのマニュアルを一般公開することを決意しました。



この手紙を読んでくれているあなたが、

「第一志望の企業から内定をもらえました!」

と喜びの手紙を私の元に届けてくれること。

それが私の一番の幸せです。


あなたが1日でも早く、輝かしい未来を手に入れることを心より祈っております。
最後まで読んでいただきありがとうございました。

▼特典1:自分の強み、志望動機が見えてくる!
「東大式・自己分析シート」

▼特典2:プロの視点で企業を徹底分析!
「東大式・企業研究シート」

▼特典3:あの企業ではどんなことが聞かれる?
「全123社の面接質問集」

▼特典4:実績がなくても内定は取れる!
「凡人学生の自己PR戦略」

▼特典5:実質無料で教材が手に入る!
「1日の作業で最低5万円を稼ぐ秘密の手法」

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東大式・内定獲得術の全額返金保証について

当教材には返金保証がついています。
「東大式・内定獲得術」を実践したにもかかわらず商品の内容にご満足頂けなかった場合、ご購入日より365日間以内であれば、商品代金19,800円はその全額をご連絡時より1週間以内に銀行振込にて返金させて頂きます。

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・教材の実践を証明するもの(具体的には、記入済みの自己分析シートと企業分析シート)

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